レディ

もしかして盗聴されてるかもと思ったら盗聴器を業者に発見してもらう

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徘徊の心配がなくなる

スマホ

介護の負担を減らせる

認知症は記憶を司る海馬の機能が衰えるので、進行すると自分がどこにいるかわからなくなってしまうことがあります。外出して帰り道がわからなくなり警察に保護されるケースも増えています。外出しないように常に家族が見張っているのは大変です。また病院などに行った際に、診察代を支払ったりトイレに行くなど少し目を離した隙に姿が見えなくなってしまうこともあります。こういった時にgps発信機を身につけさせておくと、すぐに見つけることができるので安心です。居場所がわからなくなる度に隣近所を探し回ったり、警察に届け出をしなくてもすむようになります。常に姿を見失わないように見張っていなくてもすむため、精神的な疲労も軽減できます。

携帯で居場所をチェック

gps発信機はとても軽い物がある為、首や腰から下げておいても高齢者の負担になりません。身につけるのを嫌がる場合には、gps発信機を服の中に縫い込んだり常に持ち歩いているバッグの中に入れておく方法もあります。居場所は自分の持っている携帯から確認することが出来ます。しかも誤差が1メートル程度なので確実にいるところを見つけられます。どちらに向かっているかや移動速度もわかる為、電車やバスなど乗り物などに乗っていても見つけられます。gps発信機は徘徊防止だけではなく、子供の安全確認の為に利用する人もいます。旅行やキャンプなど普段の生活圏以外の場所に行った時に迷子になると探すのが大変ですが、gps発信機を持たせておけばすぐに探せます。